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ひとりで入りにくい店。
前に働いていた職場に、どうにもこうにも 許せない、偉そうな上司がいました。部下 の意見を一切聞かない威圧的な態度に僕 は我慢ならなくなり、ある日、上司のスキ をついて、上司の使っていたライターをラブ ホテルのライターとすり替えてやりました。

その上司には奥さんと子供がいましたが、 家に帰って、奥さんにそのラブホテルのラ イターがバレたときの上司の表情を想像す ると、心底スッキリしました。(ペンネーム・ライターマン)

わたしの会社では、 上司が席を外すたびに、 「たぶん、うんちだろ、なげぇなー。」と 言って、盛り上がってます。

大半は会議かなんかで席を外しているんだろうけど、 本当にうんちに言ったときは大爆笑ですね。
「よし、今日は部長がうんち行ったから飲みに行こう!」
なんて 感じで、いつも騒いでますね。 (ペンネーム・はげちょびん)

ひとりで入りにくい店。
どんなに嫌味な「ぶちょう」も、ちょっと濁音を外すだけで、 ちょっといい感じになる。 「ふちょう」さんなら、どんなに嫌味を言われても、 まぁ、いいか、と思ってしまう。
同様に、「ジョーシ」のことを 「ショージ」と呼ぶだけで、 ちょっと「村上ショージ」っぽくて、 上司が少し滑稽に見えてきます。 (ペンネーム・馬鹿上司)
ちょっと前に、会社のムカツク上司をキャバクラに連れて行かなければ ならなくなり、連れて行ったのですが、 上司はキャバクラに関してズブの素人。

何もわからない上司は まるで僕の部下のように 、おろおろと僕の後ろを付いてくるだけ。 そんな上司が滑稽に思えてなりませんでした。 (ペンネーム・はげ万歳!)

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