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怖くて見れない!腹痛事件簿
怖くて見れない!腹痛事件簿
バナナは一般的に、便の通りをよくする食品とし て知られる。だから、便秘に苦しむ人は、バナナ を食べて、少しでもその症状を和らげようと努め る。
牛乳も、またバナナと同じように、便意をもよお させることに一役買う飲料として広く知られてい るもののひとつである。
怖くて見れない!腹痛事件簿
酒を飲んだ翌日、とんでもない下痢に冒されて、 にっちもっさっちもいかない。そんな症状に悩ん でいる人は思いのほか多い。一般的に、その原 因は、「アルコール」だと言われているが、実は そうではないらしい。
大阪府内のIT企業に勤めるB君は熱弁する。 「先日、ラーメン屋に行って、ラーメンにニンニク をいっぱい入れたんですよ。そうしたら、全くアル コールを口にしていないにもかかわらず、翌日、 酒を飲んだときのような症状になったんです。胃 や腸がムカムカするし、何より一日中、ずっと激し い下痢に苦しんでいました。」
B君によると、そのメカニズムは次の通り。 酒の席では、必ずツマミを食べる。そのツマミの中 には、B君がラーメンに入れた量と同じくらいのニ ンニクが含まれている。そのニンニクが、胃や腸 を激しく刺激し、下痢を引き起こすのである。 「だから、なんだ。」という話だが。
そんな「天然コーラック」的な存在であるバナナ と牛乳が合体した「バナナ牛乳」は、元々便が 緩い人たちの間では、逆に「激しい腹痛と下痢 を引き起こす飲料」として、悪名が高い。 フリーターのC君は言う
。 「高校時代、電車通学をしていたのですが、な ぜか必ず電車の中で、腹が痛くなるのです。よ く考えてみたら、その原因は毎朝飲んでいたバ ナナ牛乳だったんです。まったく、恐るべき飲料 ですよ。」
怖くて見れない!腹痛事件簿
個人差はあるが、冷蔵庫に保存していなかった 一日前の飲み残しのペットボトル飲料を飲んで、 腹痛になる人は多い。
北海道内の食肉加工会社に勤めるA君もその 一人。
「真夜中に突然腹が痛くなり、ベッドの近くにあ った飲み残しのペットボトル飲料を飲みました。 すると、翌日、とんでもない下痢になったのです 。」
ペットボトルのパッケージには、「なるべく、お早 めにお飲みください」という注意書きが書かれ ている。どうやら、その注意書きをきちんと守 った方がよさそうである。

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